新規 油谷産業 ホームページ

 我々油谷産業は、現在ある我が社のホームページというものに対する我々なりの意識を大胆に、そして奇抜に変えていく必要がある!と捉えています。・・・・・・3年ほど昔、インターネットの普及に際して、我々なりに「なにか訴えれるモノの表現手段」という事で是そのものを捉えてきた経緯があります。”経緯”と言うものはただ単に”思いつき”や”行き当たりばったり”な感情ではなく、綿密に計算された歴史ともいうべきものと我々は認識しております。そもそもインターネットにおける広告のあり方というものは、現時点においても劇的な変貌を遂げております。例えば「動画」 これ事態5年前には画期的なものだったものが常態化して、さらなる変貌を遂げようとしています。こういった時代の流れ的なものを敏感に察知し、柔軟に取り入れ、さらには無駄を排除してゆくという いわば”時代の最先端”ともいえる”嗅覚”それを持ち合わせている企業こそが”時代を勝ち抜く” といわれる所以ではないかと我々は考えております。

しかしながら・・・・・・・わたくし・油谷泰彦には、そういった技術も無ければ、奇抜な発想も無い。綿密なプランも無ければ、戦略的な事項というものも無い。いわばナイナイ尽くし・・・といった状況であります。     そこで!  我々がすべてを賭した企業!  それが  「SBRグループ」でした。・・・・・・技術の無い零細企業が高効率に急拡大な市場に対応する・・・・・・それは、技術そのものに特化した企業のみがなし得る”ワザ”それに頼り、現「SBRグループ」に焦点を当て込み、そしてすべてを賭した次第であります。

SBRグループ・・・・・これは・・・・ジャスダック一部上場 ・ 社員数2000人余り ・ 顧客数ウン〇件 ・ アフターサービスにこそ本領を発揮できる!という・・・・いわば、業界屈指のホームページ制作会社であります。我々の認識では・・・これはもう”日本一のホームページ運営会社”である!!!との認識に多少のズレも御座いません。 いろいろと業界内では(SBRおよび前身テレウェーブ株式会社)・・・・・逮捕者を出したり、インサイダー取引疑惑をかけられたり、はたまた 顧客からのクレームに追われ、内部告発!などという物騒な騒ぎに発展している事柄もあるようですが・・・・・まあまあ・・・・そんなこたあ  ちいさい紛争事に過ぎません! 経済活動において、”認識の違い”というものは往々にしてあるだろうし、それをトヤカク言うつもりもない。

ですが!!!我々にとっては”テレウェーブ(現SBR)は本物だ!!!という事実であり認識、しか無く・・・それが正解か否か?の判断材料は手元には無い!という事だけであります。そうなれば・・・・・・これは  もう   信用し、信頼するしか手は無い!と考えております。

”積極果敢な姿勢”・・・・・・これは戦前日本が戦略的に世界を捉え、突き進めてきた歴史であります。     無残にもアメリカに敗北を喫し、本質が歪められ、矛先が摩り替えられた”経緯”というものが存在します。ですが! ニッポンという気質そのものも歪められたのか???答えは”否”であります。  筋道というものを重んじ、”信頼”というものを軽んじず、誠心誠意という言葉にこそ真実を見出すその心こそが 今の現代において最も必要とされることではないでしょうか?

「かっこいいホームページ」というキーワードで検索をしてみてください。  今のシステムの最先端のあり方というモノがありありと伝わってきます。見る人の心を掴み、それが大きなうねりとなり、取りまく世界をも変えていく・・・・・・・気がしませんか???

SBRグループに対して・・・・出来うる範囲がんばってください!的な発想は我々油谷産業にはありません。   なにがなんでも・・・日本一のホームページを創り上げる!!!是こそが信念であり、また野望でもあります。     契約時の営業マンの「やらせてください!」  「後悔させません!」  「絶対に結果を出します!」  「アフターサービスこそが当社の売りです!」 的な言葉の羅列 ・ いわば、”人情に訴える様な営業方法”を素直に受け取った油谷産業を・・・・・・蓋を開ければ・・・・・「いや契約にはありません!」  「判例ではこうなっています!」  「契約時のフォーマットはこうです!」  「一般的には・・・・」   こういった”話のすり替え”ともとれる受け答えをどう受け止めろ!と言うのだろうか?それこそは、日本語で言う”逃げ口実”そのものではないのか?それは我々における一番の”汚行”であり無知なる者をコケにし、侮辱した行為であると捉えることができる。 ちなみに商品価格(油谷産業が購入した金額は実に300万円以上!!!にも上る!!!知り合いには「アホか?」とも言われた。)

1年すれば”ひと昔”といわれるインターネット業界。ものすごいスピードで時代は変革しているんだと思う。 日本一のホームページ制作会社に依頼をした油谷に恥をかかせぬべく、SBRの方々にも出来うる限り旺盛に振舞っていただきたい!  上場会社であろうが、何であろうが、日本人としての”真摯な対応”・・・これに規模は関係が無いはずである。 もうこれ以上、「それは契約にありません!」は聞きたくもない!!!これは絶対である。今後その言葉を使うには、それ相応の”覚悟”というものをもっていただきたい。  伝えることは、以上である。

今後ホームページの内容を詰め、しっかりとした造り込みという段階に入っていくことだろう。ホームページを見ていただいたお客様に対して、しっかりとした意思表示。  これが必要不可欠である。できる、できないは必要事項では無い!なにがなんでもやり遂げねばならん。われわれはそういった気概を持ち事に対応していく。

油谷産業株式会社                        代表取締役   油谷泰彦

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